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身体の内側からのエイジングケア

「抗酸化療法」、「酸化療法」、「運動療法」の3つがあります。

初診時に「酸化ストレス度検査」を行い、「活性酸素」と「抗酸化力」を測定します。「活性酸素」が高い場合は「酸化療法」を行い、「抗酸化力」が低い場合は「抗酸化療法」を行います。

運動に勝るエイジングケアはありません。現在、運動をしてみようと思っている方、あるいは運動をしている方などは、短期間で効果の出る「運動療法」を行います。

酸化療法

(日本酸化療法医学会参照:http://jsom.jp/

「活性酸素」が高い場合、適量の「活性酸素」を与え、免疫機能や抗酸化機能を上げます。出来れば「血液流動性検査」(MCFAN)を行い、血液がドロドロの場合は「オゾン療法」をおすすめします。

オゾン療法

オゾンガス発生器(ドイツ製)でオゾンガスを作成し、これを血液に注入する治療法です。
血液をサラサラにし、細胞の若返りを促します。肩こり、慢性疲労、冷え性、腰痛、花粉症、ウィルス感染症、メタボリック症候群、糖尿病、がんなどに効果があります。2~4週間効果が続きます。

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血液バイオフォトセラピー

紫外線C波を血液に照射する治療法で、治療効果はオゾン療法と類似していますが、片頭痛、感染症特にウィルス感染症などには強い効果を発揮します。
オゾン療法に効果がない場合などにも行うことも多く、効果は約2週間持続します。

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ダイナミックバイオフォトセラピー

オゾン療法と血液バイオフォトセラピーを同時に行う治療法です。両方の治療法とも万能ではないため、それぞれの弱い部分を補い、強い部分をより強化する目的で行います。2~4週間効果が続きます。 

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抗酸化療法

「抗酸化力」が低い場合、抗酸化物質を用いて、体の「酸化」を防ぎます。

高濃度ビタミンC点滴療法(IVC)

高濃度ビタミンC(外国製)を点滴するため、強力なビタミンCパワーを発揮します。しみ、しわ、たるみ、美肌、肩こり、慢性疲労、がんなどに効果があります。1~2週間効果が続きます。

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白玉点滴

肝臓機能障害、パーキンソン病の治療薬(抗酸化物質)であるグルタチオンを点滴する治療法です。副作用に「美白」が効果があることを芸能人などがSNSで広めました。このため、美容医療で一躍有名になりました。個人差はありますが5~10回点滴することで、メラニンの生成を抑え、肌が白くなります。効果が出れば、月1回程度点滴を継続することで、美白を維持できます。

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プラセンタ(日本製ヒト胎盤エキス)療法

プラセンタは抗酸化物質の「宝庫」です。シミ、シワ、たるみ、肩こり、慢性疲労、肝臓障害、更年期障害、花粉症、気管支喘息などに効果があります。1~2週間効果が続きます。

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運動療法(筋力トレーニング)

成長ホルモンは「若返りホルモン」といわれています。筋力トレーニング後に分泌されるため、これを利用して「若返り」を図ります。通常のトレーニングに比べて、短時間、短期間で効果が出ます。リハビリにも効果があります。

パワープレート・トレーニング

運動習慣のない人(6ヶ月以上運動を続けたことがない人)におすすめです。全身振動運動で、1回15分、週2~3回行います。

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加圧トレーニング

運動習慣のある人(6ヶ月以上運動を続けたことがある人)、加圧トレーニングの経験がある人におすすめです。専用の加圧ベルトを用いて、1回約30分、週2回行います。

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